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レーヴドベティの16年産 美浦・菊沢隆徳(予定) 鹿毛 2歳(2016.4.17) 2016年産2歳追加募集馬
2018年4月_ビクトリーホースランチ浦河本場
■父:クロフネ
■母:レーヴドベティ
■母の父:ロックオブジブラルタル
■募集総額(万円):1,400
■口数:400
■一口出資金(円):35,000
■在厩先:ビクトリーホースランチ浦河本場
■現在の馬体重(Kg):457
■募集状況:募集中
2018/4/16
レーヴドベティの16年産の競走馬名が決まりましたのでお知らせいたします。
想いがこめられた素敵な馬名をご応募いただき、誠にありがとうございました。
たくさんご応募いただいた中から、協議の結果、下記のとおり決定させていただきました。
デビューの日を心待ちにしていただくと共に、温かくお見守りいただければ幸いです。

【競走馬名】タイキリヴェール / Taiki reveur(仏)
      冠名+夢見る人
      本馬の活躍を夢見て。母名からの連想。

2018/4/16
先月の調教メニュー
ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、キャンター2400m。週に1回ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、BTC坂路にて18−17のキャンター2本

ビクトリーホースランチ浦河本場担当者
「牡馬に相応しい表現か、怪しいところではありますが、一段とグラマラスな馬体になってきています。首差しが太く逞しく、胸前から上腕にかけての筋肉は隆々と発達しており、しっかりと地面を蹴って、前方への推進力へ変えることができています。他馬が肢を取られる様な、力のいる馬場でも、本馬は苦にしないでしょう。」

2018/4/09
先月の調教メニュー
ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、キャンター2400m。週に1回ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、BTC坂路にて18−17のキャンター2本

ビクトリーホースランチ浦河本場担当者
「引き続き、本場ウッドチップコースとBTC坂路コースで乗り込みを続けています。物覚えが早く、ここまで順調に調教を進めることができています。また、仕上がりも早く、調教後の息の入りからも、高い心肺能力が伺えます。晩夏までのデビューを視野に入れて、今後も調教を行っていきます。」

2018/4/02
先月の調教メニュー
ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、キャンター2400m。週に1回ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、BTC坂路にて18−17のキャンター2本

ビクトリーホースランチ浦河本場担当者
「引き続き本場での調教をメインに、週一回のBTCへの通い調教を行っており、それに加え、ゲート練習も開始しました。前後の均整のとれた好馬体で、上背はないですが、馬幅に恵まれており、収縮したゴムボールの様なエネルギーに満ち溢れています。先日BTC坂路調教での様子を撮った動画を配信いたしましたが、その動画を見ても分かる通り、他馬が左右へよれている中、本馬はスーッと真っ直ぐ駆け上がってきています。重心が低く、前後のバランスが取れているからこそできる走りです。調教の開始こそ遅れましたが、現時点での仕上がりは、世代指折りの完成度と言えると思います。現在の馬体重は457kgです。」

2018/3/05
先月の調教メニュー
ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、キャンター2400m。週に1回ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、BTC坂路にて20−18のキャンター2本

ビクトリーホースランチ浦河本場担当者
「引き続き本場での調教をメインに、週一回のBTCへの通い調教で走る楽しさを教えています。関節が柔らかく、全体のバランスもよいので、安定感とダイナミズムの、相反する面を備えたキャンターをしています。まだ心身共に幼さを残しながらも、パワー溢れる面も見せてくれています。現状での動きは申し分なく、期待感高まりますが、今の本馬は育ち盛りで、体高も大きくなっていく段階です。成長の阻害となるような過度な調教は控えて、成長に合わせて、じっくりと進めていきます。現在の馬体重は458kgです。」

2018/2/05
先月の調教メニュー
ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、キャンター2400m。週に1回ビクトリーホースランチ浦河本場ウッドチップコースにてウォーミングアップの後、BTC坂路にて22−22のキャンター2本

ビクトリーホースランチ浦河本場担当者
「BTCでの調教を開始する為に、昨年12月から、本場での調教後に馬運車にのる練習を根気よく進めてきたことで、問題なくBTCへの通い調教が始まりました。日々調教に取り組む本馬は、活発で、積極的に動こうとする面が見られ、常に攻めの姿勢でいるところが好印象です。骨が太く、丈夫で、飼いをもりもり食べている様子に、育ち盛りなんだなぁと微笑ましくなります。現状に不安な要素はなく、徐々に調教量を増やして、運動負荷をかけて鍛えていきます。現在の馬体重は455kgです」


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